UVフロアコーティング体験談 TOP > こんな方におすすめ:

私がお世話になったUVフロアコーティング業者です。

UVフロアコーティング石川
株式会社ダスコン
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UVフロアコーティングをご検討の方は、
一度、ご相談されることをおすすめします!
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すでに傷んできている方へ

すでにフローリングが傷んできていて、あきらめてはいませんか?

築10年の住宅の例をあげてみます。

築10年のフローリング

すでに床が傷んできているお家施工前.JPG

一見写真では分かりにくいのですが、築10年ともなるとフローリングもいたるところに傷ができ、かなり傷んでしまいます。
フローリングの色はこげ茶なのですが、色あせていました。また、ところどころ下地が出てしまっている状態です。
築10年も経てば、仕方がないですよね~。

年数が経ってもマイホームに愛着を持っていれば、フローリングを張り替えずになんとかしたいと思うのが普通でしょう。
この築10年の住宅の持ち主も同じことを思っていたようです。

UVフロアコーティングの手順は以下のとおりです。

1.まずは古いワックスをはがします。
古いワックスがかなり黒ずんでいたので、ワックスを剥がしただけで、かなり綺麗な状態になったようです。

2. 床の傷を直します。
深く傷ついたり、凹んだりした部分をパテ材等で補修します。

3.UVフロアコーティングをします。
床は見違えるほどの輝きです! 施工前の床からは考えられない、仕上がりです。

UVフロアコーティング後

すでに床が傷んできているお家施工後.JPG

このお宅は、トイレ・洗面・脱衣所もフローリングだったので、すべてUVフロアコーティングしたそうです。
水周りにUVフロアコーティングを施すことによって、水分が床に染み込む心配はありません。
また、毎日の掃除もラクになって、大満足されていたようです。

この築10年の住宅の持ち主は、あきらめかけていた床がよみがえって、とても嬉しかったとのこと。
今回は 1Fのフローリングだけでしたが、次回は2Fもやりたいとおっしゃっていました。

築10年の住宅でもフローリングはよみがえります。
床が傷んできている住宅の方、あきらめないでください。 

どんなにいい床材を使っていても

いい床材を使えば、確かに傷には強いです。
しかしながら、フローリングの溝の加工は強くはありません。

フローリングの傷み方の特徴として、溝のへりから傷んでくるパターンが多いです。
溝のへりから傷んで劣化が進行すると下の写真のようになります。

築4年のキッチンのフローリング

築4年のキッチンの床.JPG

UVフロアコーティングを施工すれば、フローリングの溝にもしっかりコーティングされますので、溝から傷んでくるのを防ぐことができます。

また、一般的にはフローリングが部分的に傷んできた場合は、張り替えなくてはいけませんが、コーティングをしてあれば、部分的に塗りかえるだけでいいのです。

いい床材にされた方は、床の傷に対しての意識が高い方だと思います。
意識が高いからこそ、よりよいものを求めていらっしゃるのでは?

必ずUVフロアコーティングの良さを理解していただけると思っています。